日記2017/10/18

ホ-ムペ-ジ リニュ-アルです。

『よねすぎの家』 ホームペ-ジが新しくなりました。

今時のスマホ対応でなかったホ-ムペ-ジを一新。

基本、工務店・建設会社である 米杉建設は どんな家でも建てる技術を持っています。
しかし、お客様に 『よねすぎの家』は どんな家? って聞かれた時に・・・。
どんな家にこだわって。 どんな家を提案し。 どんな家を残していくのか。
を明確にして ぶれない家づくりのこだわりを ホ-ムペ-ジに仕上げました。

『よねすぎの家』に 共感して頂けるように スタッフみんなで HPを育てていきたいと思います。

 

『よねすぎの家』=『かしこい家』 ⇒ 『生活ストレスのない家』

よねすぎの家は、『長く快適に暮らせる、価値のある家』なんです。
20年前から取り組んできました 『FPの家』を 『かしこい家』として 発信いたします。
今でこそ、どこのハウスメ-カ-・工務店も 『高気密・高断熱』 と言ってますが、
30年も前から『高気密・高断熱の家』を日本全国に広めた『FPの家』。
今も負けない性能と技術。 本当の『高性能住宅』なのです。

『無結露50年保障』しているのは、実績がある証でしょう。
では、何が違うのか??    何が必要なのか??

ブログ再開 ・・・・よねちゃんの語りごと・・・・

今年から 始めたブログでしたが、止まってました。
ホ-ムペ-ジのリニュ-アルしてから、新たに・・・・。
と、自分への言い訳・・・・。

スタッフブログも追加したので、私が続かないと スタッフも続かない。
よって、再開します。
前回は スタ-トダッシュで頑張ってしまいました。途中で息切れ・・・
昨年の初出場した 奈良マラソンとまったく同じ・・・・。

なので、今回はスロ-ペ-ス スタ-ト・・・・です。

・・・よねちゃんの語りごと・・・  日常のことも、家のことも。
熱く語っていきたいと 思います。

長きに渡り お付き合いお願いします。

 

価値のある家づくり 地域に発信!

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-知っとく- 家づくりの語り2017/04/09

FPの家 岐阜工場見学 ”さすがウレタン!”

スタッフで岐阜まで。

住宅のスタッフも増え、まだ、ウレタン断熱パネルの魅力を勉強中の若手も含め、岐阜県にあるFPパネルの製作工場へ行ってまいりました。

久しぶりに魅せて頂けた ウレタンのすごさ・魅力を再認識。

 地震にも強いパネルの木枠を組み立ててます。

これは、筋交いパネル!

 

 

 

FPのロゴいりシ-トを貼り付け。

 

 

 

 

パネルにウレタン注入  発砲!

ここで重要なのが、3トン加重をかけての加圧注入!

これにより、密度の高い、硬質ウレタンとなります。

 

日本トップレベルの 硬質ウレタン断熱パネルの完成です。

写真は、更に断熱力を高めた プラチナパネルです。

地震にも強く、家中温度差のなし。、FPの家!

 

 

 

 

 

 

ウレタンて 凄—–い 実験です。

液体のウレタンがどんどん膨らんでいきます。
これだけ膨らむウレタンを 加圧をかけて圧縮して 硬質ウレタンになるのです。

米杉 三伸さんの投稿 2017年4月8日土曜日

 

現場で吹き込むウレタンでは 膨らみっぱなしなので、密度が低いのと、手作業なので、厚みに均等性がでないことが 分かりますよね。

スタッフがお土産に 持って帰るようです。

次に隙間なく 充填できる実験です。

米杉 三伸さんの投稿 2017年4月8日土曜日

 

枠の隅々まで 隙間なく 充填されていく様子が分かります。

現場吹きつけの場合は、均一性が保てない。断熱材の欠損ができる。
また、経年変化でも 縮んでいくので、断熱性能が落ちていくんですよ。

ウレタン断熱パネルって、やっぱり凄ーーーい。

そして、地震にも強い家 ほしいですよね。

 

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イベント2017/04/06

FP家族が増えます!

天理市で地鎮祭! 『かしこい家』 FPの家

天理市で地鎮祭を執り行ないました。
FPの家 の家族がまたひとつ増えていきます。資産価値のある家。温度差なしで、健康になれる家 『かしこい家』なんです。

地鎮祭!

地場を清めて、完成まで事故のないように 祈願いたしました。

めでたい!めでたい!

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日記2017/03/23

『CoFuFun』 天理駅前広場が ”コフフン” に変わります!

天理駅前広場に『CoFuFun(コフフン)』が完成しました。

「このまちが育ててきた多くの魅力をまちの元気荷つなげたい」
という思いでこの新しい天理駅前広場、CoFuFunが生まれました。

天理の芸術文化、スポ-ツ、ものづくり、教え、そして子どもから高齢者までが絆をもって、共に暮らしてきた日々の価値をいまみんあで共有し、新たな価値を生み出していく。

天理駅前広場はその拠点となります。

 

4月の一般オ-プンに先駆けての見学会で お先に
『コフフン』を見てきました。

昨日は、建築士会の天理・高田の合同見学会として、4月一般オ-プンより一足先にみることができました。

天理市 と 設計デザイン、実施設計事務所、施工会社様より 設計概要の説明を頂きました。

天理は、奈良県一 古墳の多い市であり、この古墳をイメ-ジした、3つのエリア構造物となっています。
専門用語で、プレキャストコンクリ-ト造で造られております。

まぶしいくらいの 真っ白いすり鉢 のような物体が目に入ってきます。全貌を見てください。

 メインコフフン!

屋外ステ-ジ!  ここで、ミニコンサ-トや 演奏会、イベントを開催できます。

すり鉢の中へ!

おどろき・・・!
中には こどもたちが喜びそうな、 トランポリンみたいな・・・。
まわりは、白い砂で覆われています。

真っ白い トランポリン!

米杉 三伸さんの投稿 2017年3月23日木曜日

おもしろい・・・・。真っ白い砂。トランポリン。こどもが喜びそうですね。
ただ、景観的に、100円ショップの看板が気にはなりますね・・・。

真っ白い砂遊びの場!

次の コフフンは あり地獄・・・。

米杉 三伸さんの投稿 2017年3月23日木曜日

円を描くように 走りまわれますよ。

 

最後のコフフンは、 人が集まるCafeギャラリ-!

天理には、今までこんなお洒落な Cafe空間がなかったかも・・。

 

 本当に お洒落-・・・・・!

 4月のオ-プンが楽しみになってきました。 ワクワク・・・ですね。

天理が、何か変わろうとしています。 ほんとお洒落でセンスのある若い市長さんが発案し、それを一生懸命に形にしてくれた天理市行政すべての方々。

形ができるまでの苦労話は たくさんあれど、今度は、天理に住む私達の手で これを生かして 地域活性化。

何かが 変わろうとしています。

 

天理市内の 皆さん! 家族で遊びにきたら 面白いですよ!

天理市外の皆さんも!  わざわざ 天理の駅前公園を見に来てください! きっと、こどもと 一緒に楽しめますよ。

私達の建築・住宅の業界でも このコフフンで、何かイベントできれば・・・。

一歩踏み出せば、何かが見えてくる。

強い信念を持って あきらめない。 これが 人を動かす。

この コフフンは、それを教えてくれるようにも 思いました。

だから、私達の仕事も どこにも負けない 理念・信念を持った家づくり。が必要となります。

頭で考えていることを 形にして  『魅せる! 行動する! 人が集まる!』

 

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現場Now2017/03/17

太陽光発電 野立設置工事が始まりました。

田畑  休耕地に 太陽光発電設置工事。

田畑はあるけれど、耕作する人が居なくなり、 雑草が生え、手入れにも困っておられた休耕地。
太陽光発電ができないかと、昨年より相談がありました。
現在は、太陽光発電の売電単価も下がり、収益で儲けようという考えは 難しくなってきたことは確かです。

では、太陽光発電を設置する意義として、今、それから今後はどう考えることができるのか?

何とか、土地の税金は賄え、毎月のお小遣い程度でも残れば、現状の草が生えた状態よりも プラスになるという考えができれば、まだまだ、設置する意義としては 有効な手段であると思います。
雑草処理の維持手間も必要なくなりますしね。
また、土地の贈与の観点からも 設置意義が生まれると考えます。
20年間の売電と 機器災害の長期保障もあるので、安心できますよね。
なので、銀行からもまだ、優先的な融資を受けることができます。今は金利も低いですからね。

 

 

樹木の伐採・草刈、そして 整地。
雑草が生えないように 防草シ-トを貼り その上に砕石を敷き、きれいになりました。

さあ、これから 太陽光発電の本格的な工事に入ります。

今回は、70kwの太陽光のパネルを設置します。

 

便利な機械ですね。

弊社で太陽光発電の設置工事を覚え、今はプロフェッショナルになった現場職人の
○○くん。
太陽光発電の架台を設置するにあたり、測量をしています。

測量というと、私が現場に出ていたころは、2人いないとできない時代でありました。

しかし、今は 一人で・・・・測量。 凄い。 

『光波』という機械の本体が自動的に動いている。 まあ、GPSでどこにでも行ける時代なのだから、これぐらい大したことではないといえばそれまでだが・・・・。

杭基礎 打ちがこれから 始まりますよ。

荷台に積んだ ろうそくのような スクリュ-の棒を 地面に打ち込んでいくのです。

今日は、ここまでですが 工事の続きは 後日に載せていきたいと思います。

 

 

京セラソ-ラ-FC奈良天理 htto://www.yonesugi-solar.com

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